競馬との出会い
自分が競馬を見るようになったきっかけは1994年にナリタブライアンの活躍を見てから。すぐに競馬の騎手を目指そうと志すも、身長と体重制限でどうあがいても無理だと知り断念。
その後、調教師を目指し、高校卒業後に千葉県にある育成牧場に就職し、馬の調教や、飼養管理の勉強をしながらJRA競馬学校を受験する。しかし度重なる怪我や、腰のヘルニアにより調教師の道も断念することになってしまいました。
牧場で働いていた時、幸運にも生産馬のマキバスナイパーという馬が大井の帝王賞というG1を勝つという場面に立ち会うことが出来ました。

現在は、競馬場で馬券を買ったり、一口馬主に出資をしたりしています。(※出資馬は別表参照)
馬の知識はあるものの、馬券に関してはからっきし駄目です(苦笑)
